アイデア次第でいろんな形に出来る収納BOX 「IKO-BOX」がテレビドラマで使用されてます!

今週火曜日からフジテレビ/関西テレビ系列で始まったドラマ「戦う!書店ガール」で、

当店でも取り扱い中のデザイン家具IKO-BOXが美術品小道具として使用されています!

IKO-BOXは、色も形も組み合わせ自由で、いろんな家具として使用できるのが特徴ですが、ドラマでは北村亜紀を演じる主演の渡辺麻友さんの部屋で、すべてホワイトカラー統一されローボードとして使われておりました(^^)

これからドラマをご覧いただく際はちょっと意識してチェックしてみてくださいね(笑)

まず、このIKO-BOXはサイズが4種類ございます。

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レコードがぴったり収納できるサイズが1Mタイプ(幅390x縦390)

その半分のサイズが1Lタイプ(幅390x縦195)

1Lタイプを2つ横に並べたのと同じサイズなのが2Lタイプ(幅780x縦195)

2Lタイプを2つ上に重ねたのと同じサイズなのが3Lタイプ(幅780x縦390)

そしてIKO-BOXは本体パーツ、フレーム、スチールパネルなどを組み合わせて、自分にあった仕様のラックに仕上げることが出来ます。

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これらのパーツを選んで購入するわずらわしさを解消するために3種類のセットをご用意いたしました!!

Aセット
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Bセット
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Cセット
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フレームのカラーは6種類から選べます!

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▼ こちらがレコード収納に最適な1M タイプ2個縦に重ねた様子です。

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品質はかなり高く、一般的なカラーボックスとは全然違います! 自重もずっしりとしていて安定感があります。

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2つがぴったりと重なっているのはダボで繋がっているからなんですね。

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ダボは1製品につき2個付属し、縦横自由に連結が可能です。

その他のサイズを組み合わせることで、自分だけのオリジナルの家具が完成します!!

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留め金とダボで固定すれば、IKO-BOX/2Lを乗せて、こんな型の家具も出来ちゃいます。

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こちらはテレビ台の例。

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IKO-BOXの上に大きな化粧版を乗せてテーブルとして組み立てた例。

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これ、なかなか面白いんじゃないでしょうか?

▼こんな感じで書斎にもなります。

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さらにIKO-BOXがユニークなのは組み立て方です。

L字型の2枚の板を組み合わせ、枠をはめこむことで完成します。

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しかも、工具なしで簡単に組み立てられるんです!

それでは当店鈴木による組み立てっぷりをご覧ください!

一瞬で組み立てられるのがすごいですね!!

一般的なカラーボックスよりは良いお値段はしますが、ワンランク上の収納ラックをお探しの方にオススメです!!

ちなみに、フレームカラーが木目のタイプのアイテムのみプライスダウンいたしました!

 

  

↓ IKO-BOXシリーズランナップはこちらをご覧ください!!!

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